更新は年明けからにしますね

見に来てくださっている皆様、
いつもありがとうございます。

2,3日前から お姑さんが風邪をひいて
立って歩くのが大変という騒ぎだったのですが
今日 主人がインフルエンザにかかりまして
(義弟も体調不良ということでインフルかも)
これから家の中で流行ってしまう可能性大(^_^;)
そうなると 看病とみんなの用事代行&年末の家事で
フル稼働になりそう・・・
なので
更新は年が改まってからにしますね。

時間のあるときは 皆様のブログに遊びに
行かせてもらいますのでよろしくです~♪

今年の寒波はハンパないですから
皆様はお風邪など召しませんよう
十分にご自愛くださいね(^o^)/

コメント欄 閉じておきます。

一石二鳥

数日前 風は冷たかったけど天気が良かったので
ミニホカペのスイッチを切って猫たちを外に出しました。
部屋だって 窓を開けて換気したいしね。

外回りのプロ タマ専務は
日が当たっている時間、
小屋のトタン屋根が暖かいことを知っています。
IMG_0057.jpg

陽だまりでのんびりくつろぐ猫という感じだけど
ここに寝転がっているのには もうひとつの目的が・・・

役には立たないけど(^ ^;)
なんといってもタマさんは仕事の出来る専務なのだ。
IMG_0056.jpg

少し視点をずらしてみると
ぎっしり実がついて しだれている南天の木。
タマは この南天の実を食べにくる鳥を
狙えるポジションを取っているのです。
暖かくて しかも 間近で鳥を見られる。
まさに一石二鳥 m(o・ω・o)m いや 一席二鳥か。
今のところ ヒヨドリやガビチョウのほうが賢いみたいだけどね。
IMG_0062.jpg


ところで一緒に外に出したこちらの方。
出たとたんに 
寒いから早く家に入りたいとアピール。
IMG_0059.jpg

早々に専用ミニホカペの電気を入れることになりました。
IMG_0061.jpg
たまにのぞくと ヘソ天で寝ていたりするので脱力します。

シャオラン 一周忌

DSCN0760-1.jpg

去年の今日。
2011年12月20日になったばかりの真夜中。
シャオランは みんなにバイバイして
お空に帰りました。




シャオちゃんの体は障害がいっぱいあって
大変だったね。
ひどい猫カゼで臍ヘルニアもあって
検査したらFIV(猫エイズ)キャリアで・・・
不妊手術の痕があったから飼い猫だったはずなのに
病気がわかって捨てられたのかな。

拾ってきたおねぇちゃんは
それでもシャオちゃんが強く生きるようにって
小狼(シャオラン)っていう名前を付けた。
そのせいで男の子にも間違えられたけど
シャオちゃんは楽しそうに強く生きたね。
本当に勇敢な猫の女の子だった。偉かったよ。


DSCN1297-1.jpg

臍ヘルニアは すぐに手術して
FIVが発症しないように栄養とって
そしたら 今度は口蓋裂であることがわかった。
ただの猫カゼじゃなくて
口に入れたものが鼻のほうに入ってしまうから
水を飲むたびにひどいくしゃみだったんだ。
鼻に入らないように水はシリンジで飲ませるようにした。
シャオちゃんはお水が飲みたいと
右手をちょこっと持ち上げて
「お水ください」の合図をしたんだよね。

カリカリも顔を極端に傾けてボロボロこぼすから
不思議に思ってたんだけど
上あごの亀裂から 欠片が気道に入らないように
自分で工夫して食べてたのね。
もっとも牙も一本折れてたから歯も悪かったんだろう。
拾われるまで ずいぶん苦労したんだろうな。
それからシャオちゃんだけは
小さくて薄いカリカリにしたんだったね。

そうやって 口蓋裂の誤飲やFIVに気を付けてたのに
シャオの命を奪ったのは思いがけない病気。
お水を飲む回数が多いな~と思って受診した時には
すでに慢性腎不全の末期だった。
結果が出てからわずか2週間で
シャオは手が届かないところに行ってしまった。

DSCN1413-1.jpg


悲しかったけど 今でも悲しいけど
あれ以上シャオが苦しむのは見たくなかった。
シャオはいっぱいがんばったもんね、
今はとっても楽しいところにいるんでしょう?
シャオはいつでもフレンドリーだったからお友達たくさんできたね、きっと。

人間が大好きで 知らない人にも駆け寄って挨拶してた。
特に子供が大好きで 子供の声が聞こえると
行きたくて行きたくてソワソワしてたシャオランは
まるで犬みたいだった。
立てたしっぽの先をひょんひょん揺らしながら
テッテッテッと小走りする様子が本当に柴犬みたいなので
「柴犬シャオラン」とか言われてたよね。

シャオちゃん 今年もサンタさんのお手伝いをして
世界中の子供たちのところに行きますか?
シャオちゃんの これまた2週間後に
おじいさんもそちらに行ったから
悪いけどおじいさんの相手もしてあげてね。

ああ、シャオランのどや顔がみえるようだわ。
「シャオちゃんねー、何でもできるんだよ、まかせてよ」って(笑)
いつかまた会える時 恥ずかしくないように
こっちはこっちで頑張るからね♪



酒造りの森 酒蔵資料館その2

それでは 酒蔵資料館の続きでーす(^o^)/

この四角い箱は槽(ふね)と言って
お酒を絞る機械。
決して段ボールハウスではありません(笑)

機械といってもほとんどが木で出来てるし
醪(もろみ)を入れた袋の重ね方なんかにも
デリケートな職人技が必要だったらしい。
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今じゃビンや紙パックに入って売られているのが
当たり前だけど
昔は容器を持って買いに行ったんだろうなぁ。
だから ゴミも少なかったわけだよね。

私が小さいころ さすがにお酒はビンに入って売ってたけど
お豆腐屋さんが来たら 入れ物もって買いにいった覚えはあるよ。
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そしてこれは 江戸時代の酒器なんだって。
持ち運びするための器だそうだから
花見の宴とかで使ったのかも。

ここまで来るとかなり高そうだから
名家でないと持てないものだろうな~
真ん中のものは 盃を洗う器だって。
このころは 盃も人数分でなく回し飲みなのかな?
江戸時代って 究極のエコ生活のような気が・・・
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下の写真は 昔の酒造りに使われていた道具類。
当たり前だけど 全部 木や竹 で出来てるから
廃棄するときも不燃物ゼロ。
たぶん すり減るまで使って
壊れたら解体して作り直してたんだろうね。
この樽類の水も漏らさぬ作りは かなりの技術だと思う。

最後の工程、火入れをする時も
不要になった和紙を濡らして間に詰めたそうなの。
置いてあった実物には筆で字が書かれていた。
昔は紙を大事にしたんだねぇ。
書き損じたものをポイッていうことはなかったらしいよ。
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道具類の後ろの通路からは
今の醸造が見られるようになっています。
この床の下にタンクが埋まってるんだよ~
右上に神棚があるの、わかるかな?
今でもお酒は気候や微生物の働き、すべての
見えない力に感謝して祈念して造られてます(*^。^*)
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帝国麦酒株式会社のサクラビール。
どんな味だったんでしょう。
しかし 昔の看板って味があるなぁ。
木彫りなんだよ、これ。
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それでは最後に 矢尾の屋号「升屋」にちなみ描かれた
文化勲章受章者である 三人の画伯による祝枡の絵を
ご紹介します。

まず「梅」書は「禄」
橋本明治画伯
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絵「竹」 書「福」
杉山寧画伯
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絵「松」 書「寿」
東山魁夷画伯
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私、絵はトント疎いのですが
絵心のある方にはわかるんだろうな (=^_^=;)
壁には それぞれの方の代表作と作者説明がありました。
興味のある方はぜひ 秩父で実物をご覧くださいませ。

併設されている物産館には
いろんな種類のお酒が飲める試飲コーナーがありますので
こちらもぜひ。
秩父には その昔フランス人技師が
ボルドーの味だと驚いたほどのワインもありますよん。

酒づくりの森 酒蔵資料館 その1

先日 地酒を買いに行った観光物産館の隣には
昔の酒造りと矢尾の歴史に関わる「酒蔵資料館」があります。
ここ 一度見てみたいと思ってたんだ~♪

これが 酒蔵資料館の外見です。
入館料は200円。
2階建に見えるけど斜面を利用して建てられているので実は3階建。
3階が資料館、2階は受付他、1階に今もお酒をつくってる
酒蔵があるの。
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さっそく中に入ってみると
昔の帳場が再現されてます。
時代劇でよく見る懐かしい道具類(笑)
IMG_0022.jpg

その中のこれにちょっと感心した。
お客様との取引を記載したもので
「ひかえ」って読むそうなんだけど
(日々のお客様からの恵みによって喜びがある)
という字を当てているんだって。
ただの控えじゃなくて
お客様のおかげですっていう気持ちを
表しているんだろうねぇ。
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帳場を通り過ぎると昔の酒蔵の風景が。

一番奥のでっかいタルみたいなのが米を蒸す甑(こしき)で
あの下に入り口にあった釜があるんだよ~
手前のお兄さんたちは麹や酒母を作ってるらしい。
(酒母=水と麹と蒸したお米に酵母を加えて培養したもの)
日本酒は蒸したお米に麹、酒母、水を加えて発酵させて作るんだね。
と、言うのは簡単だけど作るのは相当 経験がいるんだろうな。
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お酒を造っているお兄さんたちの正面には
矢尾と秩父の歴史にまつわる品々があって これは年表。
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矢尾は江戸時代からここ秩父で店をやっているそうだけど
もともと初代は近江の出身。
だから 近江商人の三方良しの精神が貫かれていたのがわかる。
(三方良しは「お客様も店も世間にも良い」ことを目指したもの)

この年表にある天明、天保の大飢饉で米の値段は高騰し、
おそらく他の店では便乗値上げもあっただろうに
矢尾は酒造りのために仕入れていた米を
相場より安く地元の人たちに売った。
商売の酒造りを休んでも日頃 お客になってくれている
地元の人たちにコメを安売りした。

実は このときの恩を秩父の住民は忘れず
明治に有名な秩父事件が起こったとき
矢尾は打ち壊しにあわなかったそうだよ。
↓矢尾の番頭さんが書き留めた日誌は貴重な資料。
IMG_0026.jpg



困民党の人たちが店を訪れて
「どうぞいつも通り 商いをつづけてください」と
挨拶したっていう話も聞いた。

困民党は時の政府にたてついたけど
決して ただの暴徒ではなかったんだよね。

ただ あの時代には他にも本当にすごい人がいて
困民党がそのころの役所みたいなところに行って
金を出せって行ったとき
秩父聖人と呼ばれた井上如常は
「これは公のお金だから渡すわけにはいかない」といって
そのかわりに自分の私財を差し出したっていう話もある。
今の日本で これができる人がいったい何人いるかなぁ。。。
でも こういう覚悟が必要になるような時代には
したくないっていうのが本音だわ。
 

ちょっと暗めの話になっちゃってごめんなさい(´-ω-`)

長くなるので次に続く~
次は江戸時代からの酒器なんかをご紹介するよ。
日本画壇の巨匠、東山魁夷の描いた松の祝枡もあるのだ♪




ネズミさん救出

何日かぶりに庭に出たミニーさん。
まず草を食べます。
IMG_0042.jpg

あーん、バクッ
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芝生を伸ばしたような柔らかめの草もあるのですが
うちでは こんな固い草が人気。
猫草より こっちの方が好きみたい。
変わってるよね~
シャオランなんかリュウノヒゲが好物だったんですよ(^-^;)
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草を食べ終わったミニー専務が
この時間 一番暖かいところへ移動した直後
かしぐね(樫の生垣)から飛び込んできたタマ専務。
キョロキョロ あたりを見回しているのはなぜかと言うと・・・
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咥えてきたネズミさんに逃げられたから。

この後すぐ タマは石積みの間にネズミさんを見つけるのですが
こんなつぶらな瞳で震えているネズミさんと目が合った飼い主、
即座に おやつの焼きカツオ一本との交換条件を提示して
タマ専務との交渉に成功、
ネズミさんは命拾いしました。
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しかし こんなに素早い小動物を
殺さないで持ってくるとは タマには恐れ入るわ・・・

秩父の地酒

親戚に秩父の地酒を送ろうと思って
酒蔵を2箇所 ハシゴしてきました。
秩父には 武甲正宗などで知られる武甲酒造と
秩父錦などを造っている矢尾があります。

武甲酒造で買ったのはこれ。
武甲正宗の無濾過原酒と のんべぇっていう
無濾過生原酒。

この のんべぇというお酒は 箱入りじゃなくて
新聞紙をぴったり巻いて それにラベルを貼ってあるの。
面白い発想だよね~
直射日光が大敵の日本酒には最適だし
新聞紙巻いてあれば温度変化もある程度防げるので
火入れしてない生酒には これが一番いいのかもしれない。
新聞紙 グッジョブ(笑)

武甲正宗の無濾過原酒は箱入り。
どちらも720mlで1300円でした。

IMG_0039.jpg



それと 秩父錦のきりっと極辛。
極辛ならたぶん 熱燗でもいけると思って。
吟醸酒や原酒は 冷でないと美味しさが出ない気がするけど
この寒い時期 あったかいのも飲みたいだろうから(*^。^*)
720mlで950円なり。
 IMG_0040.jpg


で、ついでに自分ちの試飲用に
小瓶をいくつか。
左の2本は武甲酒造、右の2本は矢尾のもの。

IMG_0038.jpg

本醸造どおしを比べると
武甲正宗より秩父錦のほうが 少し甘みがあるので
いっぱい飲みたい酒のみは武甲正宗のほうが合うかな。

大吟醸の特徴はフルーツのような香りがあること。
原料のお米を もったいないほど削って作るんだよね。
女性でも飲みやすいと思う。

そういえば吟醸香で思い出したけど 
焼酎でもこの吟醸香を持っているものがある。
米焼酎の「鳥飼」
これは焼酎のイメージが3回転半くらいしちゃうよ。
もし お店とかに行ってメニューにあったら
一度飲んでみてくださいな。

最期に樽酒は 
こんなに香りがつくんだっていうくらい
しっかり木のいい匂いがついてる。
これは升で飲むと雰囲気でそうだよ。
秋、縁側で虫の音を聞きながら月見するときは
(いまどき それは贅沢な望みかもしれないけど)
ぜひ この樽酒を一合升に注いで角に塩を立て
月を写しながら風流にどうぞ♪


今日行った矢尾の酒蔵は 
酒づくりの森という観光スポットになっていて
試飲もできる物産館のほかに
昔からの酒造りの道具や酒器を保存している
酒蔵資料館があるの。
今日は そちらにも行ってみたので 
次の記事でアップしますね。

酒造り自体も素晴らしい文化だけど
元が近江商人の流れを汲む矢尾の
商売の歴史の中には
お客さまを大切にするという姿勢があふれてて
日本の原点を見たような気がしたよ。

ぱきゅぱきゅ アルギンちゃん

これ、食べたことありますか?
色のついた春雨みたいに見えるけど
噛むと ぱきゅぱきゅしてるんです。
ぱみゅばみゅより 歯ごたえがある感じ(笑)


IMG_0011.jpg

で、これは何かといいますと
昆布やわかめなどのヌルヌル成分 
アルギン酸で出来た食品なんですよ。
名前はアルギンちゃん・・・そのままや~(^_^;)

色はクチナシやサボテンなどの自然食材でつけてあるそうで
この春雨みたいな麺タイプと丸いビーズタイプがあります。
ビーズタイプは まだ使ったことないな。

麺タイプは柔らかい食材と和えものにすると
歯ごたえがでて美味しいんだけど
煮たり炒めたりすると
春雨みたいにつるつる柔らかな食感に変身するんだって。

ビーズタイプの変身は
蜂蜜など糖分の含まれているものや
お酢につけておくとタピオカみたいにモチモチになるんだとか。
面白いね~

そして注目なのは
アルギン酸って水溶性の食物繊維だから
炭水化物の吸収を緩和して血糖値の急上昇を防いだり
コレステロールを包み込んで排出したり
カドミウムなどの重金属類、体に毒性のある物質を
排出する力がとっても強いらしいのよ。
特にね、ストロンチウムの吸着排出力は抜群らしい。

と、いうことは
悲しいことに高濃度ストロンチウムを排水している地域の
海藻類は・・・ということにもなってしまうんだけどね。

この製品は韓国の会社の
埼玉にある日本法人が販売しているものだから
たぶん 韓国に近いところの海藻を使っているんだと思う。
韓国にも原発はあるけど消去法的に こっちのほうがいいかなと。
ああ、こんなに自然豊かな国に住んでいて
なんて情けない話だろうかねぇ(T T)


ちなみに、やっぱり日本製がいいっていう場合には
色はついてないけど これと同じアルギン酸ナトリウムで出来ている
シークリスタルっていう食品が熊本のほうで作られてるよ。

コレステロール値が ちょっと高い私。
ヘンプオイルを毎日スプーン一杯飲むようになってから
だいぶ下がって 今年の春は正常値に近づいてたけど
油断しないで アルギン酸にも応援してもらおう~♪と思ってます。

カメラ買い換えました

寒くなってきましたね。

この時期は人間も調子が悪くなりがちですが
うちのカメラも調子が悪くなってしまったので
新しいのに買い換えました。
まだ使い方がよくわからないけど試し撮り♪

あじさいの葉っぱには霜のふちどり。
IMG_0001_20121201184817.jpg

地面近くのサギゴケもまっ白。
まだ日が当たってない時間でも
ちゃんと写ってるね。
もちろん おまかせ機能よん(^o^;)
IMG_0004.jpg

今度は日があたりはじめた時間の遠景。
むこう山の紅葉も終わり近く、もう半分くらい散り落ちてます。
IMG_0005.jpg

二階の庇でひなたぼっこしているミニーさん。
一万円もしない安めのコンパクトデジカメだけど
私が使うのには十分だわ。
ミニーは不服そうな顔してるけど
ちょっと太目に写っているのはカメラのせいではないからね(笑)
IMG_0007.jpg

壊れたカメラは3年くらい前
ブログの写真を撮るために買ったものでした。
いろんな撮影モードが選べて
デジカメ以前の使い捨てフィルムカメラより
すっごく使いやすかったけど
今のデジカメは さらに進歩してるよね。

デジタル一眼レフなんか使いこなせたら
プロ並みの写真が撮れるんだろうなぁ。
でも私には基本がわかってないから
いろいろ自分で調整してくれるデジカメでいいや(^▽^;)



と、いう私なのですが 今回
One-Shot Photo Blogさんという 
写真ブログさんとリンクさせてもらっちゃいました。
秩父の写真もあって 私のとは 
そりゃもう段違いにきれいな写真ですので
もしよかったら訪ねてみてくださいね。
右側の相互リンク新着情報に出ています(^o^)/

プロフィール

園長

Author:園長
秩父に嫁いで20数年。。。
上武自然公園の中に
家族7人、猫4匹で住んでます。
どうぞよろしく♪

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